話すことから
始めませんか

家族のことで

言葉にできずにいる悩みを

落ち着いて話してみませんか?

※このページは、ご自身の状況や気持ちを整理するための相談窓口のご案内です。

難しい状況を

誰かに状況を伝えた方が

いいのかもしれない

と感じたときの

相談の入り口として

ご利用ください。

こんな状態が続いていませんか?

※これはご自身の感じ方を整理するための目安であり、診断・評価・治療・助言を目的としたものではありません。

2つ以上当てはまる場合

次へ進んでください。

よくある質問

Q1. こんな段階で相談しても、本当に大丈夫でしょうか?

はい、問題ありません。
多くの方が「確信はないけれど不安で…」という段階でご相談されます。
無理に結論を出したり、何かを決断するのではなく、
まずは、声に出しにくい悩みをお話しいただき、
気持ちを整理するところから一緒に考えましょう。

はい、ご相談はプライバシーに配慮し、守秘義務は守られます。
同意がない限り、こちらからご家族やご本人に連絡することもありません。
安心して、お話しください。

ご安心ください。
ご相談の中で、何かを無理に勧めたり、決断を迫ることはありません。

はい、可能です。
ご本人は「問題ない」と言い、問題意識をお持ちになるのはご家族であるというのは、
ほとんどのケースに共通することです。

まずはご家族がどのように関わっていけそうか、お話しましょう。

もちろんです。
まずは、あなたご自身の気持ちを大切にしてください。

相談員 自己紹介

はじめまして。ご相談をお受けしている清水です。

🟢 ご相談実績:2,000件以上

🟢 この分野に6年以上携わっています

🟢 専門的なトレーニングを重ねてきました

これまで多くのご家族のみなさまから、
「誰にも言えず、ひとりで抱えてきた」
「接し方がわからず、ただ不安だった」
という声を聞いてきました。

誰にも相談することができない、
勇気を出して相談しても
薬物の問題は
ご家族のせいだと言われたり
つらい気持ちをぶつける場所が
どこにもない方が多いのが現状です。

私は、この問題を解決するための
お手伝いをさせていただければと
思っています。

丁寧にお話をお伺いしますので、
心を楽にしていただけましたら幸いです。

※ご本人ではなく、ご家族からの
ご相談を主にお受けしております。

家族向け確認フォーム

※ご相談の中で何かを無理に勧めたり、決断を迫ることはありません。

    Q1. 現在の状況について、ご自身の感覚に近いものをお選びください



    Q2. 何の薬物が問題となっていますか?



    Q3. このフォームを入力しているあなたは、問題が起きているご家族から見てどの立場になりますか?


    ※例:お子さんのことで相談される保護者の方は「親」を選択してください


    ※「その他」を選んだ場合は、関係性をご記入ください。


    Q4. あなたの性別



    Q5. お名前(ニックネーム可)


    Q6. あなたの世代



    Q7. 連絡可能なメールアドレス



    お急ぎの方は電話番号をご入力ください。
    (入力がない場合はメールでご連絡します)



    Q8. 現在のご家族の状況について、差し支えない範囲で教えてください


    ※送信いただいた内容は プライバシーポリシー に従って取り扱います。

    一般社団法人ナルコノンジャパン

    千葉県市原市|info@narcononjapan.or.jp